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テニスの魅力

  1. POINT01

    テニスは簡単で楽しいスポーツなんです!

    テニスは、子どもや未経験者でもすぐに始められて楽しめるスポーツです。ゲーム性が高く、戦略も必要なので、上手くなればなるほど、はまっていくに違いありません。

  2. POINT02

    体力とともに学力も向上!

    戦略を考えながら行うスポーツであるテニスは、体力、運動能力の向上にみならず学力UPも期待できます。

    参考リンク:数字で見る! スポーツで身体に起こる気になる「6」つのデータ
    https://sports.go.jp/special/value-sports/post-29.html

  3. POINT03

    テニスは健康寿命を延ばしてくれる!

    バシッ!と打って、どんどん伸びる打球。とにかく気持ちいい!たくさん飛ばしてストレス発散!

    参考リンク:テニスをすべき10の理由
    https://www.jtia-tennis.com/dl/top10tennis/

  4. POINT04

    忙しくても大丈夫!

    ルパラディでは、朝早くから夜遅くまでクラスを開講しています。忙しい方でも、ご自身の都合に合わせて受講ができます。

  5. POINT05

    テニスは意外にお金がかからないスポーツです

    「テニスはお金がかかりそう…」そんなことはありません!かかるのはラケット、シューズ代くらい。あとはほんの少しのレッスン代。ルパラディでは色々な入会特典もご用意していますので、お得にレッスンを始められます。

  6. POINT06

    ルパラディなら、季節・天候関係なく楽しめます

    ルパラディは完全室内型のインドア施設です。冷暖房完備で年中快適プレーが可能、コート周り、天井高さも広々ゆったり、余裕のプレー空間です。

  7. POINT07

    子どもからシニアまで一生楽しめるスポーツ

    テニスは老若男女、年齢性別を問わず誰でもどこでも楽しめる、数少ないメジャースポーツの一つです。体も頭も使い、何よりも楽しいスポーツですから、きっとテニスが一生の趣味になっていきます。

テニスのルール

  • 試合について

    テニスは、先に4点を取る、または3対3になると(デュースと呼びます)、次に2点先取した方が「1ゲーム」を得られます。

    ゲームを6つ得る、または6対6になると(タイブレークと呼びます)、次のゲームを7ポイント先取で「1セット」を獲得し、通常は先に2セットを取った方が試合(「マッチ」と呼びます)の勝者となります。

    ※4大大会のシングルスとデビスカップは3セット先取で勝利

  • 点数について

    テニスでは、0点をラブ、1点をフィフティーン(15)、以降2点はサーティー(30)、3点をフォーティー(40)と呼びます。

    4点については勝負が決まったということで「ゲーム」と呼ばれます。

    ※タイブレークの場合は「ゼロ」「ワン」「スリー」と点数でコールします。

  • 試合の流れ

    1. はじめにトスをします(試合開始の状況を、サービス、レシーブ、コートサードの3つから選ぶこと)。
    2. ゲームを始めます。
    3. 1ゲームが終わると、サーブ権を交代します。
    4. 1・3・5…奇数のゲームの終了後、コートチェンジをします。
    5. 2~4を繰り返し、どちらか先に2ゲーム差を付けて6ゲーム取れば1セット終了です(6対6になった場合はタイブレークを行います)。
    6. 通常は1セットを取れば勝ちとなります。(大きい大会などでは2、3セット先取の場合もあります。)
  • コートの各ラインについて

    a.ベースライン
    一番使用するラインです。ラリーやストロークの際に基本となるラインです。

    b.センターマーク
    ベースラインの中央を示すラインです。こちらもラリーやストロークの際の目安となります。

    c.ライトサービスコート
    サーブを打ち込んだり、ショートラリーをする時に使うスペースです。フォアサイドやデュースサイドと呼ばれています。

    d.レフトサービスコート
    ライトサービスコートの逆サイド。こちらはバックサイドやアドバンテージサイドと呼ばれています。

    e.サイドライン(ダブルス)
    ダブルスを行う際に使用するラインです。

    f.サイドライン(シングルス)
    シングルスを行う際に使用するラインです。

    g.センターサービスライン
    コートの真ん中のラインです。このラインを基準にライトサービスコートとレフトサービスコートに分かれます。

    h.サービスライン
    サーブを打つ時や、ショートラリーの際に使用するラインです。

テニスの用語

  • グランドスラム(4大大会)

    全豪オープン・全仏オープン・ウィンブルドン(全英オープン)・全米オープンの4つの世界大会のことを「グランドスラム」と呼びます。

    1人の選手が4つの世界大会すべてを制覇することも「グランドスラム」と呼びます。

  • 全豪オープン

    4大大会のシーズン最初(毎年1月※南半球では真夏)に、オーストラリアのメルボルンで開催される大会。コートはハードコートで開閉式屋根を備えた会場で行われます。

  • 全仏オープン

    フランス、パリのブローニュの森に隣接する会場で行われます。

    4大大会で唯一クレーコートで行われ、他の大会とは違った波乱に富んだ展開を楽しむことができます。

  • 全英オープン(ウィンブルドン選手権)

    120年以上の歴史を持つ、4大大会の中で最も権威のある大会です。イギリスのロンドンで開催されます。

    選手は白いウェアの着用を義務付けられる事も伝統となっています。

    コートはグラスコートで、以前は雨が降りやすく、試合の中断も多かったのですが、現在は開閉式の屋根が取り付けられています。

  • 全米オープン

    セレブが多数観戦に訪れることでも有名な、ニューヨーク郊外で行われる大会です。

    世界最大の収容人数を誇るスタジアムで開催されます。

  • クレーコート

  • ハードコート

  • 砂入り人工芝コート

  • カーペットコート

  • サーブ(サービス)

    ゲーム開始、また再開の際の最初の1打のこと。

  • サービスエース

    相手のサーブを打ち返せず、そのままポイントを与えてしまうこと。

  • ストローク

    相手のショットをワンバウンドで打ち返すこと。

  • スマッシュ

    高い地点から鋭く打ち込む攻撃的な強いショット。

  • スライス

    ボールの下をこするように打ち、回転をかけボールが弾まないようにするショット。

  • マッチポイント

    取れば勝ちが決まる、残り1ポイントのこと。

  • ダブルフォルト

    1打目、2打目のサーブを共に失敗してしまい、相手の得点となること。

  • トップスピン

    強い回転をかけて高速のボールを打つこと。近年のテニスではトップスピンがストロークの主流となっています。

  • ドロップショット

    ボールの勢いを殺しでネットに近くに落とすショットの事。錦織圭選手も良く使っています。

  • フォアハンド

    ラケットを持つ腕の側に来たボールを打つこと。

  • バックハンド

    ラケットを持つ腕の逆側に来たボールを打つこと。バックハンドを強化することがテニス上達の大きなポイントです。

  • ボレー

    相手のショットをノーバウンドで打ち返すこと。

  • ラブゲーム

    相手に1ポイントも与えずにゲームを取ること、「0(ラブ)」ゲーム。

  • ラリー

    ボールの打ち合い(ストローク)が続くこと。

  • リターン

    相手のボールを打ち返すこと。

  • ロブ

    ネットに近づいてきた相手の頭上を高く弓なりな弾道で打ち返すショットのこと。防御・攻撃の両面で使用します。

テニスラケットの選び方

ラケット選びには以下の4つのポイントがあります。

①フレームの重さ ②面の大きさ ③フレームの厚さ ④フレームの長さ

  • フレームの重さの選び方

    • 軽め:~270g

      テニスが全くのはじめての方非力な女性シニア

    • 普通:~300g

      中学生~一般の方

    • 重め:300g~

      男子高校生・大学生体力に自信のある方

    軽いラケットはコントロールがしやすく、楽に振ることができます。ラケットが重くなるにつれて、強く速いボールを打つことが出来ます。一般の方のほとんどが、285~300g程度のラケットを使用しているようです。

  • 面の大きさの選び方

    • 85平方インチ程度

      ミッドサイズ(上級者向け)

    • 90平方インチ程度

      ミッドプラス(中級~上級者向け)

    • 100平方インチ~

      オーバーサイズ(初級~中級者向け)

    • 120平方インチ~

      スーパーサイズ(初級者向け)

    面が大きい方がスウィートスポットが広く、ボールを拾いやすくなります。
    面が小さいラケットはスウィートスポットが狭く、ボールが拾いづらく、また飛びづらくなる反面、振り抜き性や面の安定性、コントロール性は上がりますので、パワーがある方、上級者にお勧めです。

    オーバーサイズのラケットはどちらの長所もある程度も兼ね備えているため、一般的にはこのサイズを使用することが多くなってきています。

  • フレームの厚さの選び方

    • 薄い物

      17~21㎜

    • 一般的な厚み

      22~27㎜

    • 厚い物

      27㎜~

    厚いラケットはフレーム内の空洞部分が多いため、反発力が高く、速い球が打てます。力の弱い方や、コントロールの上手いプレーヤーに適しています。ただし、衝撃に弱く破損しやすいため、取扱いに注意が必要になります。

    薄いフレームは頑丈で重みがあります。打ちごたえがあり、パワーのある方向けです。

    一般的な中間の厚さの物は、ある程度頑丈で、程良い反発力と打ちごたえ、パワーとコントロール性を兼ね備えていますので、まずはこちらがお勧めです。

  • フレームの長さの選び方

    • ~26インチ

      ジュニアや小柄な方向け

    • 27インチ

      標準サイズ

    • 27.5インチ~

      ロングボディ(長ラケ)

    一般的な中間の厚さの物は、ある程度頑丈で、程良い反発力と打ちごたえ、パワーとコントロール性を兼ね備えていますので、まずはこちらがお勧めです。

ガットの張り方

張り(テンション)が強いと、ボールは飛びにくくなりますが、コントロール性が高まり、弱い場合はボールが飛びやすく、スピンもかかりやすくなります。

ルパラディではガット張替えサービス(有料)を行っています。ご自身のプレースタイルに合わせて貼り替えをします。

テニスシューズの選び方

テニスのフットワークを支える「テニスシューズ」。正しいシューズ選びをすることで、体力や身体の消耗を減らしテニスを長く楽しむことが出来、瞬発力や跳躍力も上がるので、今まで届かなかったボールにも追いつけたりと、プレーの質も上がります。

  • サイズの選び方
  • メーカーごとの特徴
  • コートに応じたシューズ選び

サイズの選び方

  • つま先に1㎝ほどの余裕があるか?
  • 足の横幅が合っているか?
  • 足の形に合っているか?

長さがぴったりなテニスシューズを選んでしまうと、急に止まった時に衝撃を受け、足を痛めてしまいます。また長時間履いていると足がむくんでくるので、足や指が当たって痛くなってきてしまいます。サイズにはある程度余裕を持たせましょう。

同じサイズでもメーカーや種類によってサイズ感や履き心地が異なりますので、必ず試し履きをして自分に合った物を選びましょう。

メーカーごとの特徴

各メーカごとに特徴があり、それぞれサイズ感や履き心地が異なります。自分に合ったメーカーのシューズを選びましょう。

足が疲れやすい、痛くなりやすい方には

下記のメーカーのシューズは、クッション性に優れ、足の負担が少ないのが特長です。

  • ヨネックス

    ソールのクッション性を重視したシューズ作りが特徴、衝撃をかなり和らげます。

  • アシックス

    陸上競技等のノウハウを反映した、足にやさしいシューズを作っています。

  • ミズノ

    衝撃を和らげる、ミズノ独自の波型ソールが特徴です。

フットワーク重視の方には

コート内でのフットワークを重視される方には、グリップ力を重視したこちらのメーカーがお勧め。

  • ウィルソン

    ハードコートで威力を発揮する、グリップ力の強いシューズを得意としています。

  • バボラ

    価格が安く、グリップ力も優れています。

  • アシックス

    グリップ力とクッション性をあわせ兼ね備えた高性能シューズをラインアップ。

長持ち丈夫なメーカーはこちら

シューズを出来るだけ長く大事に使いたいという方、シューズがいつも壊れてしまうという方にお勧めの耐久性のあるメーカー。

  • アディダス
  • アシックス
  • ミズノ

コートに応じたシューズ選び

  • 1. アウトコート用テニスシューズ
    (オムニ・クレー用、オールコート用)

    アウトコート(オムニ・クレー用、オールコート用)のテニスシューズは深い溝を設けた、グリップ力の高いソールが特徴。色々なタイプのコートをプレーする方には、クッション性や安定感、動きやすさ履き心地など機能に優れたシオールコートがお勧めです。

    アウトコート用シューズ
  • 2.インドアコート用テニスシューズ
    (カーペット用)

    カーペットに足がひっかからないように、ソールのパターンもシンプルで溝も浅く作られています。ハードコートでも使えるものも多くあります。ルパラディのインドアコートではこちらのシューズをお使いください。

    インドアコート用シューズ

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体験お申し込み前の注意事項

  • WEBにてのお申込みの際は、2日後以降の日にちを選択ください。(それより間近の日時を希望の際は、電話にてお申し込みをお願い致します)
  • 最終週のレッスンは、体験を承れない場合がございます。
  • 入会のクラスレベルは受講いただいたコーチが判断させていただきます。
  • テニスがはじめての方、ほとんど経験のない方は、はじめてクラスにて承ります。
  • 未就学のお子様(4~6歳)はキッズクラスでの受講をお願いいたします。
  • 小学生(6~12歳)のお子様はジュニアクラスでの受講お願いいたします。
  • 中学生以上の方から、一般クラスでも体験が可能です。
  • 体験受講クラスレベルをコーチの判断で変更する事があります。ご了承ください。

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